NPO法人  motherboard 2011「日本の道」

japanroad.exblog.jp
ブログトップ
2011年 03月 31日

今日の情報共有2011.3.31 畠山重篤さん、タイ王国など

長くてすみません。
昨日のメールが届いていなくて、必要な方はご連絡ください。
また、ご迷惑な方もお知らせください。

今日は、畠山重篤さんの最新情報が、佐藤航さんから入りました。
〇世嬉の一酒造株式会社の佐藤航さんから sekino1@theia.ocn.ne.jp
いつもご支援ありがとうございます。
昨日、雇用の補助金申請と緊急融資を申込に行った後、
急いで気仙沼の畠山重篤さんのご自宅やうちの遠い親戚にあたる方の家に緊急物資をもち、
お見舞いも兼ねて専務と行ってまいりました。

気仙沼市は陸前高田市とまた違った光景でした。
大型漁船が横たわり、家が崩壊し、破壊のすごさをまざまざと感じます。
テレビでみるのとは異なりすぎて、何も言葉が出ませんでした。
ずいぶん自衛隊等が入り復興しているのですが・・・
ただ、陸前高田は町全体なんにもなくなっておりましたが、気仙沼は本当に沿岸部だけでした。
気仙沼の奥の方は電気もとおり、お店も稼動し、ガソリンスタンドも一関より並んでいないのが驚きです。

畠山さんのご自宅の周辺はすべて流されていました。
行くのも道が通行止めのところもかなりあり、少々苦労したくらいです。
畠山さんや奥様にお会いしたら、お元気でなによりでした。
息子さんもまた借金して再開するんだということを話されました。
畠山さんは、雑誌の依頼されている原稿のようですが、原稿書きに追われているんだと笑って話されていました。
たくさん勇気と元気をもらってきました。

私たちも新たな出発のために準備をしています。
今後ともご指導よろしくお願いします。

〇多田さんのブログから  http://tadanaturalfarm.blogspot.com/
東北・関東大地震最前線レポート3/29
「オンデマンド方式」
3月29日第三段「釜石市民 心も体もあったか号」の運行、大変好評です。
今回は東和温泉でオンデマンド方式による物資の提供をはじめました。
これは猿舘祐子さんと小原ナオ子さんの発案で、全国から届いた物資を東和温泉に滞在される時間、それぞれの参加者かが必要なものを必要なだけ持ち帰っていただく方法です。
バスに乗る時、大きな袋をかかえて乗る風景は買い物帰りの雰囲気があります。

この企画のよさは、サイズや男女などの分類をきちんと行い、汚れた下着などは処分して差し上げる、さらに次回来る人のために必要物資についてヒアリングをしてもらう、という点で、必要とする人に必要な物が届くというところです。
ソフトクリーム、ラーメン、おいしいものを食べて、人と人とのコミュニケーションを、環境を変えて行うところに意義があります。

ミレニアム・プロミス・ジャパン理事長、鈴木りえ子さんもサポートスタッフとして参加していただき、「釜石・遠野の高齢者の方々は若い」と感想をのべていました。
NHK解説委員の後藤千恵さんが青森空港から三陸沿岸を南下して、市民バンクの片岡さんの車の運転で遠野に入りました。
夜遅くまで、今回の被災現場からどのように立ち直っていくのか、話し合いました。

〇東北・関東大地震最前線レポート3/30
「応援の仕組み」
3月30日、いよいよ遠野に滞留していた物資を、日ごろから取引いただいている鈴木さん、斎藤さんのトラックで釜石に運びました。また今日、釜石で1回目の炊き出しにお手伝いいただいた千葉さんが、昨晩亡くなられました。そのご遺体の搬送にもお二人には手伝っていただき、感謝です。

4月1日から自立支援センター開設につき、大阪から浜口さん、仙台から小松神父、長崎から江藤さんらがかけつけてくれ、ミーティングを持ちました。

サポート体制が次第にできてきました。強力な応援があり、われわれのやるべきことは、ひとりひとりにできるだけ近づき、耳を傾けるということかもしれない。
浜口さんは阪神大震災、中越大地震のサポート体験、江藤さんは老人介護のプロフェッショナルを目指していることから、釜石の伊勢聖子さんを柱として活動が期待されます。

フランスで4年洋菓子技術を磨き、素晴らしいお菓子をつくる、岩手を代表するパティシェ織笠さんから、釜石の方々に食べてもらいたいスウィーツ作りを来週私の工房を使って、私のところの材料を使ってやりたしという申し出がありました。
来週の「あったか号」スウィーツバイキングやります。

仙台の横山英子さんから「セーブ・ザ・チルドレン」のボランティア派遣の話があり、喜んで引き受けましょうとお話しました。
ミーティングが終わって、漁港の周辺地区に立ち寄ると、大型タンカーが岸辺に乗り上げていました。
※多田克彦さんのアドレス katsu_iiotoko@yahoo.co.jp

〇猿舘さんを長年にわたって支援する岩佐さんとのコミュニケーションから
みなさん、猿舘さんのことを知らない人も多いと思いますので、ちょうど良い機会ですからここに掲載させていただきます。

花巻市東和町 猿舘です。charo@aqua.ocn.ne.jp
さっそく自己紹介から
猿舘 祐子(さるだて ゆうこ)
        年齢は忘れました。
花巻市(旧和賀郡)東和町土沢生まれ
 株式会社 土澤まちづくり会社 専務取締役
 合同会社 土澤長屋暮らし 代表社員
 猿舘酒店 店主

(株)土澤まちづくり会社の取り組みの一例
  街かど美術館アート@つちざわ<土澤>
  周辺農村地域に押しかける 「押しかけ商店街」
  国交省 道路の社会実験 遊びの歩道創出実験
内閣府 市民活動団体等支援総合事業 新・長屋暮らしプロジェクト
  国交省 新たな公 農商工連携・動き出す土沢商店街プロジェクト
                             など各省庁受託事業

(合)土澤長屋暮らしの取り組み
  共同建て替え事業店舗付き共同住宅「こっぽら土澤」建設
 土澤にもどり家業の酒店を継いでちょうど20年になります。
その間家業だけでなく、中心市街地(商店街)活性化を目的とした(株)土澤まちづくり会社の設立から関わり、専務取締役として事業の企画、実施を担当。
商店街の活性化には、この土沢という地域に住民が住み続けられる環境が不可欠というコンセプトから、商店街のにぎわいづくりはもとより、土沢の地域再生にも取り組んできました。
今回のまちづくり会社の役員が別会社(合同会社土澤長屋暮らし)を立ち上げ取り組んでいる上町地区の共同建て替え事業店舗付き共同住宅「こっぽら土澤」は、まさに土澤まちづくり会社の集大成と言える事業です。
「自分たちの地域は自分たちの責任で」
全国でもあまり前例もなく大変な事業で悪戦苦闘の連続ですが、どんなことがあっても完成する!と奮闘中です。

今回の東北関東大地震での被害は、地震というより津波の被害です。
現地の惨状を目の当たりにして、沿岸部の復興は簡単なものではないと思う同時に、この津波が岩手県の経済・産業に与える影響は計り知れないものがあるに違いないと、言いようのない危機感に襲われました。
沿岸の方たちもそうですが、同じ岩手県の中にいて、沿岸の方たちを支えていく内陸部の地域が元気でいれるような仕組みを作っていかなければ、見えない津波に岩手県全体がさらわれて消えてしまうような大変なことになると感じています。
私たちの支援チームは、普段は東和町で分野の違う活動をしている友人たちが、この津波の被害に対して上記のような危機感を持ち何かしなければいけないと集まったチームです。
人と人の信頼の中で繋がりを持ち、義援金、物資の提供についても、自分たちの持っているネットワークを中心に行い、不特定多数の方たちには声をかけておりません。
また、長期的に支援していくことを目的にしていますので、無理はしない、やれることをする、現地の声を聞き臨機応変に対応していくことをコンセプトとしています。

支援チームとしては
①大津波の被害に遭われた沿岸の方たちに対する長期的支援(特に仮設住宅での生活支援、小さな子どもを持つ親子の支援)
②現地及び周辺地域(商店街)での物資調達を通しての経済支援
を中心に当面活動していきます。
また、将来的には、沿岸部-内陸部(ここまでは岩手県)-都市部の3点のネットワークを駆使し経済復興の支援の輪を広げていきたいと考えています。

岩佐様のお仲間とは、長期的ない付き合いとなることから、私どもの活動経過をご覧になりながらご協力いただけると幸いです。
今はどうしても現地の救済中心となりますが、新しい生活が見えてくると同時に仕事、雇用の問題(本当は今から考えるべきことだと思うんですが)が必ず出てきますので、お力添えよろしくお願いいたします。

〇プレック研究所環境共生部の松井孝子さんから
LD研究会の皆様
お疲れさまです。
プレック研究所 松井です。
いつもメールをいただき、ありがとうございます。
LD研究会にもなかなか参加できないでいるのに、
いつもメールをいただき、申し訳なく思っています。
未曾有の大震災の中で、現場の生の声や、
気持を奮い立たせながら活動を続けている方々の様子を知ることができ、
ネットワークの片隅に、自分も繋がっているんだと実感することができました。
年度末のゴタゴタで、なかなか入金もできずにいましたが、
本日、少額で申し訳ないですが、入金いたしました。
震災後、明日で3週間が経とうとしています。
被災地の経済的自立に向けて動き出す時期に来ていることを、
皆様からの情報で確信しております。
次回のLD研究会には、被災地の物産の紹介・販売も企画されているとのこと、
私も、友人、家族に物産などを紹介し、
少しでも販路確保のお手伝いができればと思います。
また、ハガキ商品券にも賛同いたしますので、具体的な動き出しの情報をお待ち
しています。
人と人とを結ぶ真のネットワークの強みを活かした活動に広げていきましょう!
微力ながら、自分に出来ることは何かを考えつつ、
小さなことからでも参加させていただくつもりでおります。
「被災した漁師には魚ではなく釣針を!」でしたね。
被災地域の住民の経済活動を妨げることなく、自立に向けた支援のあり方について、
私も一緒に考え、共に行動してきたいと思います。
今後とも、よろしくお願いします。

※私はこの大震災の復活へのビジョンは、被災地から起こると思います。
そのビジョンが、日本中の共感を得て、あちこちからビジョンを持った動きが出ると信じています。
それが日本再生のきっかけになると考えています。

〇社団法人やまなし観光推進機構の野田金男さんから
久しぶりにお会いして、鈴木さんの活き活きとしたお話に元気をもらった翌週、3月11日は山梨県にとっても特別な日でした。
明治40年代、森林の荒廃により度重なる水害を被った山梨県に対し明治44年3月11日、県内の御料林約16万4000ヘクタール(県全体の約3分の1)が無償で下賜され、以来、毎年3月11日を恩賜林記念日にしています。
この日は舞鶴城の謝恩塔の前で、100周年を記念する式典が行われ「山崩え水は逆巻きて
うまし田畑を押流し」という恩賜林記念日の歌を斉唱し、県土の保全と持続可能な森林経営を誓った、皮肉にもその日の午後に地震が発生したのです。

被災された方々に、心からお見舞いを申し上げます。

当機構が関わる「信玄公祭り」は中止させて頂きました。
また、笛吹市の「川中島合戦戦国絵巻」、桃の里マラソン、南アルプス市の桃源郷マラソンも中止になりました。
様々なご意見はあろうと思いますが、今はこの判断しか出来ませんでした。
山梨県も東京電力のエリアにありますので、当然計画停電の対称になっています。
旅館・ホテルは団体客を中心に9割以上がキャンセル、収容能力300名を超える優良ホテルが1日数名のお客様で必死に頑張っている反面、クローズしている旅館もみうけられます。
もちろん、被災者の受け入れも始まっていますが・・。
今は、動けない、じっと耐えるしかないというのが、共通認識のようです。

「今日の情報共有」、送信いただきありがとうございます。
鈴木さん以外面識はありませんが、読ませていただいているうちに、なんだか昔からの仲間のような気がしています。
支援金、少しですが振り込ませていただきました。

※いまは、原発のこともあり、復興のビジョンが見えません。
観光も、みなさんが立ち上がるビジョンを示した時、ビジョンを示し、夢を与え、一緒に復興する時が必ずあります。
いまは、私のできることは、現場の声をみなさんに伝え、誇りある地域の自立を支援していくことだと思っています。
共感を得る未来へのビジョンは現場から生まれると思います。
それを支援しながら、実は被災地の現場からの再生の声が上がった時、山梨からもビジョンある観光を提言していくものと信じています。

〇内閣府大臣官房審議官・経済社会総合研究所総括政策研究官の舘逸志さんから
東北関東大震災への精力的な支援の取り組みに心より敬意を表します。
中々時間がなくて郵便局口座に振り込めず、協力が遅れていて済みません。
タイの親睦団体を通じてタイ大使館から以下の情報が届いています。

各種の申し出が殺到しているなかでしょうが、もし良いつながりができそうでしたら
お知らせいただければ幸いです。

Subject: タイからの救援物資/届け先
JTBF会員各位
タイからの救援物資の届け先被災地につきタイ大使館より下記申し入れがありました。
皆様の中で心当たりがおありでしたら、具体的な届け先をJTBF事務局へご連絡下さい。
宜しくお願い致します。
事務局
・・・・・・・・・・
JTBF
ご担当者様
いつもお世話になっております。
ご相談があり、メールいたします。
既にご存知かもしれませんが、東日本大震災の被災者向けにタイから多くの支援物資が届いております。
タイ大使館では、これまでお付き合いのある市町村や団体に支援物資を送ってきました。
ただ、今後も多くの支援物資が船便などで送られてきます。
もし、日タイビジネスフォーラムの会員様が関係する被災地等で、支援物資を届けたい場所がありましたらお知らせ頂けますか?
タイからの支援物資も、ご協力させて頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

タイ王国大使館文化広報部
橋本たみ zaki38@gk2.so-net.ne.jp
〒102-0074
東京都千代田区九段南2-2-1
Tel :03-3222-4101(内203)
Fax :03-3222-4114

〇テレビ岩手報道制作局の淵沢行則さんから
山梨放送の望月局長からご紹介いただきました。
岩手県遠野市の多田さんや菊池さんらの被災地支援の
活動などをお知らせいただきましてありがとうございます。
それらの情報は、ニュースデスクたちに知らせてあります。

本日は、タイからの救援物資のお知らせを拝見しました。
岩手県雫石町出身で、柴橋光男さんという方(60)が、40年近く前、
タイで出家して、アチャン・カベサコ師という名前で、長年、
現地での社会活動に携わっています。
カベサコ師は、タイ西北部のカンチャナブリで、大きなお寺を
持っています。
ここ20年近く、テレビ岩手社内に「ダーナの輪の会」という団体を
置き、カベサコ師を支援しています。
2004年のスマトラ地震の時は、タイ、プーケットの被災者のために、
義援金を募り、カベサコ師のマーヤ・ゴータミー財団を通じて現地に
贈りました。

もし、タイ大使館から今回の被災地に支援物資をいただけるとしたら、
当社内ダーナの輪の会にお送りいただけましたら、それを三陸の
被災地にお届けすることができます。
以上、よろしくお願い致します。

追記---- 申し忘れましたが、連絡先は下記です。
〒020-8650 盛岡市内丸2-10 テレビ岩手内
ダーナの輪の会  事務局長 淵沢 行則
tel 019-24-1166 です。

〇舘さんからの返事
JTBF篠崎様
テレビ岩手 渕沢様

篠崎様、お問い合わせの件、地域活性化関係の知人から以下是非紹介したいとの
お話がありました。
今回の震災でも大変地に足のついた活動を各種展開されておられる方ですし、
お話の内容も、前回のスマトラ沖地震津波の際の善意のお返しとのことですので、
是非、大使館橋本さんに繋いでいただければ幸いです。
善は急げと思い、大使館に直接連絡してはみましたが、
席を外されていたようで連絡はついていません。

取り急ぎ用件のみご連絡申し上げます。
また、本信、情報提供下さったテレビ岩手の渕沢様にも転送
させていただきます。
直接ご連絡を取っていただければ幸いです。
渕沢様、日タイビジネスフォーラム事務局長の篠崎様を
ご紹介します。直接ご連絡いただければと思います。

※舘さん、ありがとうございます。
みなさん、タイ王国への要望ありましたら、どうぞ問い合わせください。

〇富山県南砺市利賀村商工会の斉藤嘉久さんから ayoshi@shokoren-toyama.or.jp
いろんな方々の支援の活動に、行動力に頭が下がります
気持ちばかりの募金させていただきました。
利賀でも被災者の受け入れに、民宿や民家が、当面無償で賛同してくれております。
いま10軒あります まだ情報はうまく伝わっていません。
お問い合わせは当方で承ります。

〇江戸川大学社会学部の惠小百合さんから
年賀寄付金の事務局から、下記の内容のお知らせがありました。
関係する団体で、応募の可能性がございましたら、事務局にご連絡して下さい。

「東北地方太平洋沖地震」に伴う年賀寄附金配分団体の公募
1 配分対象団体
次の条件を具備する団体。
(1) 定款又は寄附行為に基づき、「東北地方太平洋沖地震」による被災者の救助・支援を行う営利を目的としない法人であること。
(2) 配分による事業。
ア 「東北地方太平洋沖地震」による被災者の救助・支援を行うために施設・設備の取得・修復・改造・拡張等の整備又は物資の調達に充てること。
イ この寄附金を使用して行おうとする事業に係る費用が総額1,000万円以上であること。なお、今回の配分金総額は1億円とします。
ウ この寄附金による事業を平成23年6月1日より平成23年11月30日(水)の間に実施し、完了すること。
2 配分申請の受付期間
平成23年4月7日(木)~同年4月15日(金)まで(当日消印有効)
3 配分申請書類
次のWEBサイトには配分申請書類と共に、本件に関し逐次情報提供しますので、適宜ご覧ください。
郵便CSRブログ http://blog.post.japanpost.jp/csr/
同配分申請書類 http://blog.post.japanpost.jp/csr/2011/03/47415.html
4 配分申請の相談
申請期間が限られていますので、早急に申請書類を作成いただくために、今回申請をご検討いただく方は必ず次へご連絡、ご相談をいただきますようにお願いします。申請書作成方法、このような事業内容での申請はできるか等のご相談に応じます。
先ずはFAXにて年賀寄附金事務局へご連絡ください。その後emailにてやり取りします。
FAX:03-3592-7620 年賀寄附金事務局宛
「年賀寄附金震災救助支援助成金公募」につき相談いたします。
団体名:
所在地:
電話:
FAX:
担当者氏名:
担当者email(必須):
相談内容:

5 配分申請書類の送付先
〒100-8798 東京都千代田区霞が関1丁目3番2号
郵便事業株式会社 環境・社会貢献室内 年賀寄附金事務局
4月15日(金)(当日消印有効)までにご送付ください。

6 ご注意
今回の助成は物件費に限っています。被災者救援・支援のための施設・設備の改修や支援物品・車両の購入等物品に関わる合計1,000万円以上の支出を対象としています。
活動人件費、交通通信費等は対象としていませんのでご注意ください。
事業内容を所管する大臣あるいは都道府県知事の意見書の添付が必要ですが、その取得については事務局にご相談ください。

※今日も最後まで読んでいただき、感謝します。
[PR]

by the-road-of-japan | 2011-03-31 14:36 | ?鈴木輝隆氏からの情報


<< いま支援の流れと希望の未来が見...      東北地方太平洋沖地震後の国土・... >>